2006年11月15日
「Hondaウエルカムプラザ青山」で初代スーパーカブなどの展示企画
シブヤ経済新聞『ホンダの初期製品が一堂に、初代「スーパーカブ」も』より
「スーパーカブ」初代モデルをはじめF1初優勝モデルや初期の四輪車など、ホンダの「歴史」をたどる展示企画が11月17日より、「Hondaウエルカムプラザ青山」で開催される。
10年くらい前の話ですが、僕は新聞配達のアルバイトをしていた時に、スーパーカブに乗っていました。
スーパーカブの燃費の良さはすごいですね。運転しやすですしね。
スーパーカブというと、業務用というイメージを持っている人もいるかもしれませんが、ちょっと改造すると、プライベートでもオシャレに乗れるバイクに変身したりします。
燃費も良いし、オススメですね。
会場では、ホンダの名を付けた最初の量産エンジンで自転車補助用の「ホンダA型」(1947年)、ベストセラーモデル「スーパーカブ」の初代モデル「スーパーカブC100」(1958年=写真)など、ホンダの原点となった歴代製品を一挙に公開する。乗り物では、初の本格四輪量産車「N360」(1967年)やF1初優勝モデル「RA272」なども見どころのひとつ。
ホンダファンだけでなく、バイクフェチな人や旧車好きな人にも楽しめそうなイベントですね。
11/30までで、入場無料ということです。
