深田恭子のドロンジョの衣装は5000万円、映画「ヤッターマン」

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マイコミジャーナル『“ドロンジョ”深田恭子「すごく愛しています」 – 胸開きレザー衣装を公開!』より

3月7日公開の映画『ヤッターマン』で、深田恭子らが演じる「ドロンボー一味」のコスチューム姿が13日、初公開された。衣装はすべて本皮で作られ、総製作費は約5,000万円に上るという。

これが約5000万円の衣装をまとった深田恭子のドロンジョ姿です。

深田恭子のドロンジョ姿

めちゃくちゃハマっています。


アニメ版はこんな感じ。

ドロンジョのアニメ版

映画「ヤッターマン」の実写版ドロンジョはこんな感じ。

実写版ドロンジョ

僕は実写版の方が10倍くらい好きですね。

深田恭子は次のようにインタビューに答えています。

「この衣装が出来上がるまで、顔の型をとったり、何度も衣装合わせを繰り返し改良していってようやくこの形になったので、一緒に作り上げていったという気持ちです。この衣装をすごく愛しています!」

衣装のデザインにもアイデアを出したそうです。

実写版のヤッターマンを観てみたいです。というか、深田恭子のドロンジョ姿をもっと観たいですね。

深田恭子と言えば、2002年頃にドラマの撮影風景を見たことがあるんですよね。

当時、僕が働いていた会社は目の前に公園があって、その公園でよくドラマの撮影やPVの撮影をやっていたんですよね。

だから、何人も芸能人を見ました。

でも、その時の深田恭子はぽっちゃりとしていて、「そんなかわいくないじゃん。普通じゃん。この前みたソニンの方がかわいいよ」くらいに思っていたのですが、このドロンジョ姿を見て、やっぱり美人だと思いました。

で、さっきコンビニに行ったら、今日発売らしき雑誌「an an(アンアン)」の表紙が深田恭子でした。

アンアン表紙

普段なら「an an(アンアン)」を立ち読みすることってほとんどないのですが、「あっ、ドロンジョだ。やっぱかわいいな。」と思い、手にとって立ち読みしてみました。

で、深田恭子のインタビューページの写真を見て、思わず心の中で「胸、デカッ」と。

この人、顔はかわいい系なんですけど、体はセクシー系なんですね。

なんだか、ファンになりそうです。。

で、この「an an(アンアン)」を見てから、すぐに思ったのは、深田恭子の最新の写真を見てみたいなと。

深田恭子写真集 25才
撮:ND CHOW
4048950347

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