Maya Sakura(まや さくら)、Playboyでもモデルをしている日本人グラビアモデル [動画]
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YouTubeで話題になっていて今日はじめて知ったのですが、アメリカで活動する日本人グラビアモデルMaya Sakura(まや さくら)さん。

なんでも、Playboyでもアジアンモデルとして注目されているとか。
「この筋肉でできたような胸はすごいなぁ〜」と思うと同時に、「グラビアモデルのような仕事を、日本人女性がアメリカでやっていくのって大変だろうな〜」と思ったので、このMaya Sakura(まや さくら)さんについてちょっと調べてみました。
まず、彼女のウェブサイトはこちら。
Maya Sakura | Official website of Asian Playboy Model
でも、このオフィシャルサイトにはMaya Sakura(まや さくら)さんの自己紹介のようなページがないので、ググッてみました。
すると、下記のページに自己紹介がありました。英語ですが。
ModelMayhem.com - Maya Sakura - Model - Scottsdale, US
ざっとまとめると、彼女は現在26歳で、アメリカに来て約4年ほどになるそうです。
渡米する前は、日本でモデルの仕事をし、アメリカでもモデルの仕事をやり始めて3年になるそうです。
雑誌や広告、水着、フィットネス、そしてPlayboyでモデルの仕事をしているそうです。
以下の動画はビキニの水着の撮影風景か何かの動画です。かなり身体を張った撮影になっています。
Maya Sakura Bikini Model
Google Videoにもセクシーなお風呂でのシーンの動画がありました。
Maya Sakura: Sylk Girl
次は女性カメラマンとMaya Sakuraさん。やっぱり、カメラマンも女性の方が安心できるのでしょうか?
Sexy Asian Glamour Model Maya Sakura
この3つの動画をみてもらえば分かるとおり、彼女は全部は見せないんですね。
ギリギリまでです。
実際、先ほどの自己紹介ページでは「私はヌードの仕事はしません」とはっきりと言っています。
そして、こんな日本語を学ぶ動画もYouTubeにアップしています。
Learn Japanese with Maya Sakura
グラビア撮影の時のワイルドな感じとは違ったMaya Sakuraさんが見れます。
こういった身体を張った仕事をアメリカでしていくのは大変でしょうね。
しかも、オフィシャルサイトの動画を観てもらえば分かりますが、彼女はそれほど英語が得意ではないようです。
ここまでヌードに限りなく近いところまで脱ぐとなると、撮影の仕事の依頼がきても、相手が男性ばかりだったら怖いでしょうね。
知っている人たちとの仕事ならいいですが、仕事は知らない人ともしますからね。
でも、Maya Sakuraさんは初めて仕事をする人の場合は、必ず同伴者を連れて行くようです。
先ほどの自己紹介ページには次のように説明しています。
unless I know you, I will ALWAYS bring an escort. I understand many photographers don't like them, but anyone I bring will not be overprotective, jealous, or interfere. That would be bad for both of us...
「もし私たちが初対面なら、私はいつも同伴者を連れて行きます。多くのフォトグラファーがそうすることを嫌うのは分かっているんだけど、私が連れていく同伴者は過度に私を守るわけでもないし、嫉妬することも撮影を邪魔することもないわ。だって、同伴者がそんなことしたら、私たちにとって良いことではないでしょ。」
さすがに、一人で撮影には行かないようですね。
僕もオーストラリアで仕事探しをして、現地の会社で仕事したことがあるので分かるのですが、かなり流暢に英語がしゃべれないと、海外での仕事はきついですね。
僕はあまり英語ができないので、フォトグラファーの仕事をしていた時に、お客さんに帰られちゃったこともありましたし。。その時は、すごいショックでした。。
ところで、オフィシャルサイトを見ていて興味深かったのは、会員制のコーナーですね。

HP上で無料で見られる写真や動画は限定されていて、すべて見るには会員になる必要があるんですね。
最初の1ヶ月が19.82ドル、その後は月々14.82ドルです。
初月の方が高いんですね。1ヶ月で解約する人が多いのかな?
それにしても、どれくらいの人が会員になっているのでしょうか?
外国人はアジア女性、特に日本人女性を好きな人が多いですからね。
僕のシドニー時代のボスなんて、大好きでしたから。
かなりコアなファンじゃないと会員にはならないでしょうが。
でも、日本人がアメリカでグラビアモデルの仕事をして、ネットでも会員制のビジネスモデルを展開しているなんて、たくましくてすごいですね。
Playboy: Brunettes
James R. Petersen
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